[008]高分解能CTスキャンシステム

ID
008
設備・機器分類
観察 | 物性評価
利用区分
学内:〇, 学外:〇
メーカー
コムスキャンテクノ
型式
高精細小型標本用装置ScanXmate-D160TSS105/11000 ほか
仕様・特徴
高分解能CTスキャンシステム
1)高精細小型標本用装置ScanXmate-D1160TSS105/11000
 ・X線検出器:フラットパネルセンサ:127?m 105万 130mm F.P.
 ・透過型開放管:160kV 200mA または100kV 200mA(小焦点用)
 ・最小分解能1μm
 ※試料の大きさ:おおむねΦ5mm以下。
 ※CT断層像は、BITMAP, JPEG, TIFF(8bit, 16bit), DICOM形式となります。
2)高出力大型標本用装置ScanXmate-D180RSS270
 ・X線検出器:フラットパネルセンサ:画素サイズ100μm、マトリックス サイズ2992×2496 (ボクセルワークス社改修)
 ・透過型開放管:200kV 200mA
 ・最小分解能4μm
 ※試料の大きさ:おおむねΦ15cm以下。
 ※CT断層像は、BITMAP, JPEG, TIFF(8bit, 16bit), DICOM形式となります。

表面観察システム キーエンス社製 VHX-D500.VHX-1020
・試料サイズ:Φ100mm 資料高さ30mm
用途・使用目的
非破壊による内部構造の観察
キャンパス
青葉山キャンパス
部局
学術資源研究公開センター
管理部署
総合学術博物館
設備担当者
利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
予約サイトのURL
https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/6
学外利用料金

※更新の都合で実際の料金とは異なる場合がございます。
本人利用: 21,838円 / 時間
学内利用料金
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備考
チャットボット ハギボー