- ID
- 1176
- 設備・機器分類
- 分析 | X線分析
- 利用区分
- 学内:〇, 学外:〇
- メーカー
- リガク
- 型式
- RINT2200
- 仕様・特徴
- ・X線発生部:Cu管球、40kV-40mA
・入射側:小角3スリット入射光学系
・試料部:サンプルホルダーの穴のサイズは、36mm×4mm
・検出器:SC
※管球周辺の金属膨張が安定するまで待つ必要があるため、エージング後の待ち時間があります。(通常は40分以上。)
※ディテクターのNaIシンチレータの潮解(劣化)があるため、計数時間を通常の2倍程度取る必要があります。
※古い装置のため、急な故障の可能性があります。 - 用途・使用目的
- 小角X線散乱測定
- キャンパス
- 片平キャンパス
- 部局
- 多元物質科学研究所
- 管理部署
- ー
- 設備担当者
- 利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
- 予約サイトのURL
- https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/1067?utm_source=portal&utm_medium=link
- 【閲覧用】設備予約カレンダー
- カレンダーは公開されていません。
- 備考
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