[799]生体分子間相互作用解析(BLItz/Octet N1)

ID
799
設備・機器分類
バイオ関連 | 生体分子解析
利用区分
学内:〇, 学外:〇
メーカー
Pall ForteBio
型式
BLItz/Octet N1
仕様・特徴
【測定法】バイオレイヤー干渉法(Bio-Layer Interferometry:BLI)
【解析】タンパク質定量
    カイネティクス・アフィニティ解析(Ka,Kd)
    結合特異性・協同性、
    タンパク質、ペプチド、生体分子のカイネティクス・スクリーニング
Localfitting1:1解析のみ
【サンプル量】4μL(ドロップホルダー)または250μL(チューブ)
【サンプルタイプ】精製サンプル、培養培地、クルード細胞可溶化物
【バイオセンサー】ディスポーザブルの光ファイバーバイオセンサー
【消耗品】測定に必要な物は、ご用意ください。
     センサー、ドロップフォルダー、チューブ、試薬類、ピペット、チップ
【料金単位】60分刻み(70分利用の場合、120分利用となります。)
用途・使用目的
バイオレイヤー干渉法BLIによる、10kDa以上のタンパク質・核酸・糖鎖等のカイネティクス解析・定量・検出
キャンパス
星陵キャンパス
部局
加齢医学研究所
管理部署
共通機器管理室
設備担当者
利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
予約サイトのURL
https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/660
備考
チャットボット ハギボー