[102]小型低乱風洞

ID
102
設備・機器分類
計測 | 風洞
利用区分
学内:〇, 学外:〇
メーカー
荏原製作所
型式
単路回流型
仕様・特徴
密閉型測定部:0.29m正八角形 最大風速70m/s, 開放型測定部:0.293m正八角形 最大風速65m/s
詳細は、以下リンクを参照
http://www.ifs.tohoku.ac.jp/windtunnel/setubi/kentei.html
用途・使用目的
キャンパス
片平キャンパス
部局
流体科学研究所
管理部署
設備担当者
利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
予約サイトのURL
https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/56
備考
流体科学研究所低乱風洞実験施設HP(http://www.ifs.tohoku.ac.jp/windtunnel/index.htmll)の利用の手引きを参考の上、わかる範囲で大まかな内容を「実験計画書」にご記入の上、担当者までお問い合わせください。

1日の利用時間は9時から17時までの8時間です。

<オプション機器>
多分力天秤:3分力・6分力の流体力が計測できます。
インテリジェントイーサネット圧力スキャナ:16chの圧力を同時に取得可能です。
感圧塗料計測システム:特殊な塗料を用いて模型の表面圧力分布を面情報として捉えることが可能です。
ステレオPIVシステム:二次元またはステレオ(面内の3成分)の速度分布を計測できます。
時系列PIVシステム:最大6kHzで速度場を計測できます。
ハイスピードカメラ:流れの可視化や、時系列PIVシステムと組み合わせることで時系列ステレオPIVが可能となります。
立型マシニングセンタ、小型マシニングセンタ、3Dプリンタ:3Dプリンティング、機械加工を用いてモデル製作が可能です。
チャットボット ハギボー