[101]低乱熱伝達風洞

設備・機器
ID
101
設備・機器分類
計測 | 風洞
利用区分
学内:〇, 学外:〇
メーカー
荏原製作所
型式
単路回流型風洞
仕様・特徴
密閉型測定部:1.01m正八角形 最大風速70m/s, 開放型測定部:0.81m正八角形 最大風速80m/s
詳細は以下リンクを参照
http://www.ifs.tohoku.ac.jp/windtunnel/setubi/teiran.html
用途・使用目的
キャンパス
片平キャンパス
部局
流体科学研究所
管理部署
設備担当者
利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
予約サイトのURL
https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/55
備考
流体科学研究所低乱風洞実験施設HP(http://www.ifs.tohoku.ac.jp/windtunnel/index.htmll)の利用の手引きを参考の上、わかる範囲で大まかな内容を「実験計画書」にご記入の上、担当者までお問い合わせください。

1日の利用時間は9時から17時までの8時間です。

<オプション機器>
多分力天秤:3分力・6分力の流体力が計測できます。
インテリジェントイーサネット圧力スキャナ:16chの圧力を同時に取得可能です。
磁力支持天秤装置:磁場を用いて模型を空中に保持することにより、支持部材なしに多分力を計測できます
感圧塗料計測システム:特殊な塗料を用いて模型の表面圧力分布を面情報として捉えることが可能です。
立型マシニングセンタ、小型マシニングセンタ、3Dプリンタ:3Dプリンティング、機械加工を用いてモデル製作も可能です。
チャットボット ハギボー