[732]600MHz NMR(固体・液体兼用)

ID
732
設備・機器分類
分析 | 核磁気共鳴
利用区分
学内:〇, 学外:〇
メーカー
日本電子
型式
JNM-ECZL-600G
仕様・特徴
遠隔測定対応可能               

溶液
・5mmROYALHFX 2重/3重共鳴プローブ、拡散測定用高磁場印加プローブ(2000G/cm@50A)

固体(新規)
・2mmFX/MAS Fフリープローブ(回転数40kHz、-100~+100℃)
・3.2mmAutoMASプローブ(回転数22kHz、-60~+150℃)、ゲル測定可能
・3.2mm広温域HXMASプローブ(回転数22kHz、-100~+200℃)、ゲル測定可能

固体(旧)
・2.5mm 2重共鳴(1H,31P~15N)
・Mレンジ 室温固体用MAS、回転数15kHzまで回転可能(7Li, 11B, 29Si, 27Al等)
・Lレンジ 室温固体用MAS、回転数15kHzまで回転可能(17O,137Ba,10B, 35Cl等)
・6mmφY核専用プローブ 室温固体用MAS、回転数10kHzまで回転可能
・8mm low-γ用(29Si~25Mg)
・4mm 89Y-1H CP専用
・4mm 27Al-1H CP専用
・1.3mm Middle range(11B~29Si)
・1mm Fフリー
・1mm Fフリー 2重共鳴(1H-13C)
用途・使用目的
キャンパス
青葉山キャンパス
部局
工学研究科(マテリアル・開発系)
管理部署
設備担当者
利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
予約サイトのURL
https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/339
備考
チャットボット ハギボー