[356]災害解析用計算機システム 一式

ID
356
設備・機器分類
シミュレート | 計算機
利用区分
学内:〇, 学外:〇
メーカー
型式
仕様・特徴
・本設備は大規模かつ高解像度な津波などの災害リスク評価を実行可能とし、実効性能を重視した災害解析用計算機システムであり、突発的に発生する自然災害のリスクを多方面から解析・予測するためのシステムである。
・CPU 稼働率、メモリアクセス頻度が著しい計算を長時間安定的に稼働することができ、計算機室空調の冷房軽減化および天災等の不足な事態に際し、環境温度対応能力を有する。
用途・使用目的
津波計算
キャンパス
青葉山キャンパス
部局
災害科学国際研究所
管理部署
津波工学研究分野
設備担当者
利用相談はこちらより必要事項をご記入の上、お問い合わせください。
予約サイトのURL
https://share.cfc.tohoku.ac.jp/share/equipment/detail/1/169
備考
チャットボット ハギボー